成長や生活スタイルに合う矯正を
歯並びが悪いと見た目だけでなく、噛む力が弱くなり、虫歯・歯周病の危険性が高まります。もちろん、歯並びでその方の印象も大きく変わります。当院では、一人ひとりに合った矯正器具のご提案が可能です。
床矯正治療

11歳の女の子の矯正例で、2つの装置を使いました。また、その後にその女の子は歯科衛生士の道に進んでくれました。
歯列育成矯正は、成長期のお子様におすすめの矯正方法。幼児期から始められ、歯を抜かずにできます。装置は取り外し式なので食事の邪魔にならず、歯磨きもしやすいため虫歯になりにくく、費用も安く抑えられます。
歯列育成矯正は、成長期のお子様におすすめの矯正方法。幼児期から始められ、歯を抜かずにできます。装置は取り外し式なので食事の邪魔にならず、歯磨きもしやすいため虫歯になりにくく、費用も安く抑えられます。
ワイヤー矯正とマウスピース矯正

そのほか大人の歯の矯正にはできるだけ歯を抜かずに歯列矯正する方法を考えています。
最近巷でよく見かけるブラケットを付けずに矯正するマウスピース矯正が主流となりつつありますが、その方の状態を考慮し、床矯正、ワイヤー矯正、マウスピース矯正の利点欠点を考慮し、単独の装置だけでなく、それらの併用も含めて計画していきます。
最近巷でよく見かけるブラケットを付けずに矯正するマウスピース矯正が主流となりつつありますが、その方の状態を考慮し、床矯正、ワイヤー矯正、マウスピース矯正の利点欠点を考慮し、単独の装置だけでなく、それらの併用も含めて計画していきます。
マウスピース矯正とは

より薄く、目立ちにくく、お痛みが少ない。高品質なマウスピース矯正
●透明で目立たない
治療中も口元を気にすることなく、過ごすことができます。
●治療中でも、楽しくお食事を
マウスピース矯正の場合は、取り外しができるため、お食事を今まで通りに楽しむことができます。
●歯磨きもいつも通りで、清潔です
取り外すことができるため、歯磨きやデンタルフロスなど、通常通りのお口のケアを行うことが可能です。
●お痛みが苦手な方に
従来の矯正装置と比べて痛みがほとんどないと言われています。口内炎も起こりにくくなります。
●イベントを気にせず、いつでも開始できます
取り外しが可能なためお食事も普段と同じように快適に楽しむことができます。撮影、会食、パーティー、セレモニーなど、大切なイベントを控えているという方も、その際だけ取り外すことができるため、時期を気にせずに治療を開始することができます。
●通院回数が少なめです
定期チェックごとに数個のマウスピースをまとめてお渡しできるので、2ヶ月に1回くらいの通院ですみます。
●透明で目立たない
治療中も口元を気にすることなく、過ごすことができます。
●治療中でも、楽しくお食事を
マウスピース矯正の場合は、取り外しができるため、お食事を今まで通りに楽しむことができます。
●歯磨きもいつも通りで、清潔です
取り外すことができるため、歯磨きやデンタルフロスなど、通常通りのお口のケアを行うことが可能です。
●お痛みが苦手な方に
従来の矯正装置と比べて痛みがほとんどないと言われています。口内炎も起こりにくくなります。
●イベントを気にせず、いつでも開始できます
取り外しが可能なためお食事も普段と同じように快適に楽しむことができます。撮影、会食、パーティー、セレモニーなど、大切なイベントを控えているという方も、その際だけ取り外すことができるため、時期を気にせずに治療を開始することができます。
●通院回数が少なめです
定期チェックごとに数個のマウスピースをまとめてお渡しできるので、2ヶ月に1回くらいの通院ですみます。
マウスピースの特徴

●セレック1日治療で紹介された3D光学スキャナー「プライムスキャン」により歯型の採取をおこないます。
●トリムラインによる、優れたホールド性能
少しだけ歯茎を覆う形状になっています。これにより歯を保持する性能が高く、より異物感も少なく、快適にご利用いただけます。
●患者様へのご負担が少ない
基本的に1週から2週間隔で新しいマウスピースに取り替えて、歯を少しずつ動かしていくため、お痛みがほとんどありません。また、金属を一切使用しないため、金属アレルギーの心配もありません。取り外しもできるため、毎日の食事や歯磨きは通常通り行えて、ワイヤー矯正に比べて通院の頻度も低くおさえられます。様々な面で、ご負担が少ないマウスピース矯正システムとなっております。
●トリムラインによる、優れたホールド性能
少しだけ歯茎を覆う形状になっています。これにより歯を保持する性能が高く、より異物感も少なく、快適にご利用いただけます。
●患者様へのご負担が少ない
基本的に1週から2週間隔で新しいマウスピースに取り替えて、歯を少しずつ動かしていくため、お痛みがほとんどありません。また、金属を一切使用しないため、金属アレルギーの心配もありません。取り外しもできるため、毎日の食事や歯磨きは通常通り行えて、ワイヤー矯正に比べて通院の頻度も低くおさえられます。様々な面で、ご負担が少ないマウスピース矯正システムとなっております。
マウスピースの留意点
●外科的矯正治療が必要になるような、重度の症例には、対応していません。
●慣れるまでは、少し外しにくいこともあります。
●海外で設計・製作されるため、納入までに多少日数がかかります。
●慣れるまでは、少し外しにくいこともあります。
●海外で設計・製作されるため、納入までに多少日数がかかります。
症例

こちらの症例は床矯正装置とマウスピース装置を併用しました。抜歯はしていません。